鬼鮫の巨大な水牢で、水中戦に持ち込まれ。
キラービーのチャクラはほぼ底を尽き、体力も限界に。

しかし、鬼鮫はキラービーの足を切り落とそうとするが、鮫肌が拒絶。
逆に鬼鮫に襲いかかり。。
意思を持ち、強いチャクラの持ち主を好むようですね。

とはいえ、キラービーは身動きがとれず。
もう少し耐えられれば、何とかなりそうですが。

青は右目を結界で守り無事と。
心転身にかけられているが、ダメージは術者にも返るため、1対1なら簡単には負けないようですね。
フーは首を落とす瞬間に術を解く手に出るが。。

キラービーは尾獣の力を使い、さらに強力な攻撃を繰り出し。
吸収しきれず、鬼鮫もさすがにダメージを受け。
しかし、鮫肌が吸い取ったチャクラは回復用に使えると。
刀を奪いたい所だが、鬼鮫と刀が融合し、それもできないようですね。
チャクラを溜め込んだ鬼鮫は、もう手に負えないか。

サクラは、ナルトがサスケを追うのを止めようとするが、ナルトは今でもサスケを助けたいと。
逆にサスケを倒すという話になっていることは伝えず。
今度はサスケを探しに行くようですね。

鬼鮫VSキラービー…とサブちゃん。
サブちゃんも結構強いですね。
連携攻撃で鬼鮫を追い詰めるが、キラービーの攻撃でも大したダメージは与えられず。。
鬼鮫の持つ鮫肌は周囲のチャクラも吸い取れ、攻撃が届く前に威力が半減してしまう。
急所を狙って攻撃するしかないか。

ダンゾウは、まだ何かを企んでるようですね。
追跡してきた青をトラップにかけ、返り討ちに。
五影会談を放棄すれば、火影としても終わりですよね。
忍連合軍のリーダーは雷影に決まり。

そして、サクラはナルトに告白。
サスケを諦めるとは言い出せなかったのか、ナルトを好きとは言っているが。
ナルトは「自分に嘘つくような奴はキライ」だと返し。。

マダラは去り、暁に対抗するための忍連合軍をつくる話へ。
ダンゾウは信用を失ったが、会談の目的は果たせたか。
木の葉で信用できる忍として、話はカカシに伝えられるようですね。

八尾と九尾を戦力として数えるか、保護拘束して戦わせないは意見が割れ。
でも、まずは八尾のキラービー捜索ですね。
演歌を極めるため、サブちゃん師匠の元にいるようですが。。
すでに鬼鮫と遭遇してしまってるようなので、ここも自力で切り抜けてもらうしかないか。

マダラの目的は、全ての人間に幻術をかけ、世界を統一する事。
その力を得るために、かつて六道仙人が封印した、十尾を蘇らせるつもりですね。
一尾から九尾は、十尾の力を9つに分け、弱体化させたものに過ぎないと。

マダラは八尾と九尾を差し出しの要求、断られれば宣戦布告の為に来たんですね。
五影を倒せれば話が早いし、サスケの成長も期待していたようで。

五影は要求を断ったため、マダラとの戦争へ。
尾獣の力を持つマダラ、人柱力のない尾獣をどう使うのか?

水影は2つの血継限界を持ち、沸遁の術も扱える。
土影の塵遁の術も、血継限界ですよね。
5つの性質変化の組み合わせで、血継限界は10通りか?

サスケのスサノオは、まだ完全体ではないようですね。
それでも、術の反動で限界を迎え。
しかし、ここでゼツが助けに入り。
マダラも現われ、月の目計画について話すようですが。。

話をするだけなら、サスケに襲わせる必要はないはず。
五影が集まっている事、ダンゾウが逃げた事が関係してるんでしょうか?

サスケはスサノオの刀で柱を破壊、天井が崩れた間に香燐と合流し、ダンゾウを目指す。
水月と重吾は置き去り…でも、重吾は人の体を吸収して、回復が出来るみたいですね。

会談場に辿り着くも、ダンゾウはあっさり逃げ。。
土影は腰にくると言って退き、水影が相手に。
血継限界・溶遁の術で、物を溶かす事が出来るが、今のサスケと戦えるほど強いのか?

サスケと雷影の戦いに、我愛羅が割って入り。
説得を試みるも、サスケを止める事は出来ず…風影として戦う事に。

砂の防御は視界をさえぎるため、天照も防御可能。
上忍達に囲まれ、サスケは集中攻撃を受け。。
しかし、須佐能乎(スサノオ)が完全に開放され、攻撃は届かず。
絶対防御の力を手に入れ、勝負はまだ分からないか。

千鳥での攻撃も、雷遁の鎧をまとった雷影を倒せず。
雷影の尾獣並のチャクラをまとった反撃は、骨の鎧で防御。
あれはイタチが使っていたスサノオか?

切り札の天照は、雷影を視点に捉えられず回避。
サスケは、天照の黒炎をまとい攻撃を止めようとするが、雷影の捨て身の攻撃に追い詰められ。。

サスケが強くなっているのは間違いないと思うけど、雷影がさらに上回っている感じですね。
あの体術は仙人モードを凌ぐかも。。